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Microsoft 365 FamilyとMicrosoft 365 Apps for business

 Microsoft 365 Apps for businessの更新の時期だ。この違いについて調べた。 Microsoft 365 Apps for businessが年額16315円 Microsoft 365 Familyが年額27400円 ただ、Microsoft 365 Familyは会社でMicrosoft 365を契約しているとMicrosoft 法人顧客向け職場割引プログラムの対象になると年額19180円になる。 3000円くらいの差、365 Familyが1~6ユーザー使えるらしいので、これって、別のMicrosoftアカウントと組み合わせると6TBのOneDriveを使えるって事か、そう考えると面白いですね。 ただ、OutlookとかTeamsは会社で使っていてそれを個人でも使いたいとは思わないのでMicrosoft 365 Apps for businessでいいよね。今回も

HP Omnibook x14-feを買った(6)arm版vivaldiのアップデート

 arm版vivaldiのアップデート失敗する。プロセスが残っていてアップデートできないみたい。 プロセス全部殺して、インストーラーからアップデートしないとうまく行かないない

Microsoft StoreアプリのWiFi Analyzer

 WiFi Analyzerほったらかしだったんだが、久しぶりに使ったら、いろいろかわっていた。 一番大きな変化は、チャンネルごとの山のようなグラフでssidがproでないと表示されなくなった。これちょっと困るね、別のソフト探さないといけないですね。

AIM Toolkit Version 20260223 バージョンアップ

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  2026-02-23にバージョンアップされていた。内容は Version 20260224 - RamDyn.exe: low system memory now pauses the request and generates a warning instead of cancelling the request - RanDyn.exe: added a "retry" button in case of memory allocation error - now compiled with MinGW 16.0.1 - RamDyn.exe: システムメモリ不足時、リクエストをキャンセルせず一時停止し警告を表示するように変更 - RanDyn.exe: メモリ割り当てエラー発生時に「再試行」ボタンを追加 - MinGW 16.0.1 でコンパイル済み なので、少し安定性が上がっている様子。バージョンアップした。 install.batを実行、特に問題なく再起動、普通に使えている。 何の検証にもなっていないけど、ベンチ1回 全体的に誤差なきはするがシーケンシャルがちょっとアップ、ランダムちょっと下がる https://ysa256.blogspot.com/2025/09/aim-toolkitversion-20250818.html

7-zip 26.00

 7-zip 26.00が公開されているが  解凍・圧縮ソフト「7-Zip」がv26.00に ~ファイルのソート・内蔵ベンチマークを強化-窓の杜 2026年2月18日 15:10 2026/2/20 11:00現在なぜか、日本語サイトだけ25.01が公開されている、他の言語は26.00になっているのに、18日の夜にダウンロードしたときは26.00がダウンロードできているので何でだろう。

やりやがったなATOK(3) Arm対応

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  ATOKのArm版が公開されたのでOmniBookにインストール。インストーラーはx86と共用だ。これちょっと心配。どこかの記事でインストーラーは共用とあったので、エイヤでいれたが本家のページにも書いてほしい。 インストール後、ヘルプのバージョンでコア部分はARM版が入っていることが確認できた。ただ、周辺のツール類はx86のようだ 使い心地と言うほどではないが、初回起動は少し遅く感じた、x64版も初回は遅いのかもしれないが、今までそんなことを感じたことはなかったので、ちょっと遅いのかも。ただ、使い始めるとほとんど変わりはない。軽快に入力できる。ただ、OmuniBookが英語キーボードなので、英語キーボード用にカスタマイズを始めないといけない。

やりやがったなATOK(2)

 やりやがったなATOK 2025/12/18  からの続き、実際に乗り換える。 世の中の風潮としてはなんとなく、個人ブログではこれを機会にサブスク切りの方向で投稿している方のほうが多いようだ(個人調べ)。ライターの方々はATOKという風潮かな。 個人的には今までの月330円が安すぎたと思っている。(そりゃ安い方がうれしいが。) さらに、日本語入力環境くらいは、日本勢に頑張ってほしい。 【月間プランの解約】お客様カウンターで、まず月間プランをご自身で解約する。 ≪手続方法≫[定額利用サービス]の[契約内容の確認・解約]をクリックし、[解約する]をクリック。 【新規申し込み】ATOK.comの下記ボタンから、「ATOK Passport [プレミアム] 1年」を新規契約する。 「定額利用サービス」が画像なので検索で探そうとしても見つからず、「契約内容の確認・解約」で検索するのが正解。 申込年月日が2012 年 01 月 01 日 11:31:24 って、そんな正月に買ったんかな?記憶にない。 ちなみに、ATOK15 ベクター版 を2002/02/10に購入、24年くらい使っているということか。 さらにちなみにATOK16の価格が ダウンロード販売版の通常価格は5,800円、パッケージ版の標準価格は8,000円 (窓の杜)。今回の価格が7,200円/年(税込7,920円/年)なので、見方によってはこのインフレのなか、頑張っているように見える。

HP Omnibook x14-feを買った(3)セットアップ

環境を構築するために色んなソフトをインストールしてセットアップを始めた 取りあえず、ブラウザー系は Chrome、Firefox、Vivaldiはarm64に対応。問題なく同期も含めて使えている。当然edgeも 最近使っているブラウザとしてはFloopぐらいが現在対応していないブラウザか。Linux版はaarch64版が有るのだが、windows版はないようだ 次にツール類 7-zip CrystalDiskInfo CrystalDiskMark  powertoys VLC などは対応。 cpu-zは対応していない模様。 取りあえずこの辺は問題なく動きそう。ATOK待ちかな

AIM Toolkit Version 20251223 バージョンアップ

 2025-12-23にバージョンアップされていた。内容は - fix in MountImg.exe: removable disks were always read-only なので、ちょっとこんかいはパスかな。

MQTTでIoT通信(4)受け取ったのデータでmunin プラグイン

 さてMQTTで受け取ったデータをmuninでグラフ化するためのプラグイン これでつまずいて1日パーにした。「 MQTTでIoT通信(3)受け取ったのデータのファイル保存 プログラムをサービスとして起動する 」2026/1/03です。muni-nodeから/tmpのファイルが読み込めなかった。munin-nodeが nobody権限なのを解決するための苦悩でした。 完全版では無いが取りあえず動くものをアップしておく  /usr/share/munin/plugins/ munin-mqtt-logger_ の作成 プラグインの作成 #!/bin/bash # シンボリックリンクから識別子を取得 # 例: munin-mqtt-logger_m1-tmp -> m1-tmp # mqtt-data-m1-tmp.txt ITEM=${0##*_} # キーワード判定による縦軸の設定 if [[ "$ITEM" == *"tmp"* ]]; then     VLABEL="Temperature (degree)"     ARGS = " –base 1024" elif [[ "$ITEM" == *"hum"* ]]; then     VLABEL="Humidity (%)"     ARGS = " --lower-limit 40 --upper-limit 70" elif [[ "$ITEM" == *"pres"* ]]; then     VLABEL="Barometric pressure (hPa - 900)"     ARGS = " --lower-limit 8 --upper-limit 12" elif [[ "$ITEM" == *"co2"* ]]; then     VLABEL="CO2 (ppm)"     ARGS = " --base 1024 -l 0" else     VLABEL=...

MQTTでIoT通信(3)受け取ったのデータのファイル保存 プログラムをサービスとして起動する

2026/1/3変更 当初ファイルをSDの寿命に考慮してtmpfsで作った/tmpに保存していたが、これがそれからの地獄のはじまりだった。munin-nodeが基本nobody権限で動作するのがこれの/tmpにあるファイルが見えない。tmpfs上に作ったファイルへのアクセスを禁じられている。まあ、セキュリティー的観点から正しい判断だろう。 とはいえSD上で頻繁に書き換えたくないのでメモリ上で保存したい。でGeminiに聞いたら/dev/shm使えば良いじゃんって返ってきた。/dev/shm ? ってなったので調べてみると いろいろなところで、以下のような内容を書かれている。「POSITシステムでのアプリケーション間の効率的なデータの受け渡しに使われる。」バッチリじゃん。ただ、使い方に関しては、世間全般として賛否両論なところがあるようだ。 とりあえず、 sudo mkdir -p /dev/shm/mqtt sudo chmod 777 /dev/shm/mqtt でディレクトリを作ってここでデータのやりとりをすることにする。 ------------------- 2026/1/3 さらに追記 x86用のRaspberry OSをインストールした仮想マシン上で当初プログラムしていたら、仮想マシン上のOSがDebian GNU/Linux 11 (bullseye) で実際のラズパイで動いているのでRaspbian GNU/Linux 13 (trixie) でバージョンそろってなかった。仮想マシン作った時期そんなに前では無いのがが古いバージョンだった。気付かんかった。結果logger.pyが動かず。サービスとしては動いているように見えるのに。。。。。。。 結果。仮想マシン python3-paho-mqtt                     1.5.1-1 実ラズパイ python3-paho-mqtt                    2.1.0-1  でpython3-paho-mqttが1系から2系になった時に結構かわっているらしいの...

MQTTでIoT通信(2)mosquittoの設定

 mosquittoの設定する。 /etc/mosquitto/mosquitto.confが設定ファイルで、初期設定では以下のようになっている。 #Place your local configuration in /etc/mosquitto/conf.d/ # # A full description of the configuration file is at # /usr/share/doc/mosquitto/examples/mosquitto.conf #pid_file /run/mosquitto/mosquitto.pid persistence true persistence_location /var/lib/mosquitto/ log_dest file /var/log/mosquitto/mosquitto.log include_dir /etc/mosquitto/conf.d 詳細は /etc/mosquitto/conf.d 以下からインクルードするようになっている。特にファイルは置かれていない(READMEだけ)。取りあえず最低限の記述をするために /etc/mosquitto/conf.d/01mosquitto.conf を作成 listener 1883 0.0.0.0 allow_anonymous true 全てのIPからポート1883で受信する パスワード認証とかは無し という設定です。   sudo systemctl restart mosquitto で再起動。 mosquitto_sub -d -t /client/abc を実行。別クライアントから mosquitto_pub -h [ IP address ] -p 1883  -t /client/abc -m "shee546978" で通信できる。 ユーザー認証 以下でユーザー作成1回目だけ -c をつける(ファイル pwfile が作成される) sudo mosquitto_passwd -c /etc/mosquitto/pwfile testuser パスワード入力を2回求められるので適当にいれると ファイル pwfile にハッシュ値?で保存される(違うユーザーで同じパスワードいれても違う値になるね)。...

MQTTでIoT通信(1)

  MQTTでIoT通信をしようと思う。まずはサーバーになるラズパイ(取りあえずはバーチャルマシンに構築したx64のRaspberry pi OSをインストールしたサーバー)にMQTT Broker(サーバーみたいなもの)をインストールソフトはmosquitto > sudo apt install mosquitto 次にパブリッシャーをインストール > sudo apt install mosquitto-clients ターミナルを2枚開いてAで受信状態にします。 mosquitto_sub -d -t /client/abc Bで送信コマンドを送る mosquitto_pub -d -t /client/abc -m "shee546978" A側で   Subscribed (mid: 1): 0 Client (null) received PUBLISH (d0, q0, r0, m0, '/client/abc', ... (10 bytes)) shee546978  と受信される。 取りあえず、これで動作確認ができる。 ただし現在はブローカーも、パブリッシャーもサブスクライパーも同じマシン上で動いていることに注意。 参考 https://qiita.com/sheep29/items/637f9f00e35cc707f681 https://elchika.com/article/ea67de45-ab62-4515-8a63-e9f83f056eed/ https://qiita.com/tsudaryo1715/items/da6092fecaa42f7d9b23

FreshRSSのアップデート1.28.0

  FreshRSSのアップデート1.28.0が出てた、バージョンアップは簡単簡単。昨日は特に欲しいものはなさそう、並び替えについて何件か強化とパフォーマンスの最適化。 取りあえず、バージョンアップ

やりやがったなATOK

 やりやがったなATOK。いやいや、月330円安いと思っていた。660円への移行、プレミアム版が使えるなら、高いとも思わない。Arm版windowsにも興味がある。でもそこじゃ無い 月払い660円、年払い7920円????ちょっと安くなっているっておもったけど、計算してみたら660×12= やっぱり7920 やんけーーーーーーーーーー せめてひと月分くらい安くてもいいんじゃない、

AIM Toolkit Version 20251027 バージョンアップ

  Version 20251027が2025-10-27に公開されていた。 前回の8月から3回くらいのバージョンアップが行われていた。  dynamic ramdisks: added large-page memory allocations  updated driver and aim_cli.exe  RamDiskUI.exe and RamDyn.exe: improved ramdisk creation reliability  driver updated  updated polish translation  fix in MountImg.exe: mounting failed (regression from 20251015) ドライバーの更新とマウント失敗するのの修正が大きいかな  dynamic ramdisksはパフォーマンスにも影響有りそうだが  インストール後特に大きくかわっているところは内容にみえた。 RAMディスクの設定で「詳細」のMemory Typeに「Large-page」があるようだ、前のバージョンにあったかなかった記憶にはないが。しかし、これがグレーアウトしている。 「基本」の「メモリを動的に割り当てる」を有効にすると選択できるようになるが。実行しようとすると警告が出る。

Raspberry pi OS Raspbian GNU/Linux 13 (trixie) コマンド備忘録 2 BME280 webmin

 webminのインストールはちょっとかわった。 https://webmin.com/download/ に有るようにした。 curl -o webmin-setup-repo.sh https://raw.githubusercontent.com/webmin/webmin/master/webmin-setup-repo.sh sudo sh webmin-setup-repo.sh webmin-setup-repo.shを実行数と環境を設定してくれる。ちょっと時間がかかる。そして apt-get install --install-recommends webmin でwebminがインストールされる。 -------------------  古いOSだとインストール時にBME280を使うときに pipでモジュールインストール していたが、trixieからは全部apt sudo apt-get install i2c-tools sudo apt-get install python3-pip apt install smbus2 apt install python3-bme280 でインストール、 muninは  muninで温度と湿度をグラフ化  で行けそう

linuxバックアップサーバーについて

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 うちのシステムを陰で支えているバックアップサーバー長い間運用しているのにあんまり書かれていないので一度まとめてみる。 このブログでは触れているのは以下の投稿か少し触れている バックアップ 2009/9/21 pdumpfsよさげだが 2009/9/22 バックアップ用プロトコル再考 2009/12/18 pdumpfsの挙動 2010/1/07 pdumpfsの挙動2 2010/1/14 backup server HDD死亡 2013/1/07 backup電源死ぬ 2013/9/11 Seagate ST2000DL003-9VT1 ふたつめ 2018/7/06 rsyncのネットワーク越しのアクセスがsshデフォルト 2015/02/06 大昔はメインサーバーのお下がりパーツで、EDENとかGeode NX 1750で組んでいた。現世代はBiosterのA68N-5600でCPUはAMD A10-4655(Quad core 2.0G, turbo 2.8G) Processorだ。 これに起動用のSSDにIntel の SSD X25-Mを( これが最近エラーを吐いている ) データ領域にHGSTのDeskstar NAS HGST HDN726040ALE614 4TB を2本とToshibaのDT01ACA300  3TBを1本搭載している、結構リッチな構成。RAIDは組まず(以前は組んでいたこともあるが、大規模システムでもないので結局RAID無しの方が、緊急時に対応できると判断)。以前はバラクーダが大量死した経験をふまえての構成したような。 さて、このバックアップサーバーの根幹が snapshot-rsync  http://jaxx0073.seesaa.net/article/128908357.html これが動いている。2009年のver.0.2からアップされていないが、問題なく動いている。 このファイルの前はpdumpfsを使おうとしていたが、上記リンクからも問題があったのでやめた。 探すと、同じようなことができそうなソフトウェアーがあるようだ rsync-time-machine rsync-time-backup rsnapshot それぞれGithubで公開されていてメンテナンスされていそうだが、rsync-time-back...

ブラウザのキャッシュをRAMディスクに変更

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AIM ToolkitでRAMディスク作っているので。ブラウザのキャッシュをRAMディスクに変更どこかに書いたかもしれないが、もう一回ここで FIrefox系 about:config で設定を開く 設定の検索で「browser.cache.disk.parent_directory」を探して、文字列を選択し 「+」ボタンを押す。 指定のディレクトリを入れる チェックボタンを押して有効にして再起動する。 この設定はプロファイルごとに必要なので、キャッシュのディレクトリはプロファイルごとに分けておいた方が良い R:\muCache\Firefox1 R:\muCache\Firefox2 のように。 Chrome系 起動用のショートカットを確認、リンク先が "C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe"  となっているので、全ユーザーにいれていると上記のようになっているし、全ユーザーでない場合は個人のプロファイルディレクトリにあると思うが、これを "C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disk-cache-dir="R:\myCache\Chrome" --disk-cache-dir= を追加する Edgeの場合 Edgeの場合基本的にChrome系の方法でOKなのだが、通所のEdgeはスタートメニュー等のショートカットから起動されずに、Windows起動時にシステムとしてEdgeを起動しているため、ショートカットを編集しても使われない。 Edgeを起動して「設定」→「システムとパフォーマンス」→「システム」で「 スタートアップブースト 」をOFFにすると、ショートカットから起動したときに指定したキャッシュのディレクトリが使われる。(使わないEdgeにメモリくわれなくていいのかも)

光学ドライブのライティングソフトとバックアップ

 5インチ光学ドライブは今後入手困難に?すでに在庫限りのモデルも  2025年9月3日 09:05 と言う記事が出ているが。バックアップどうしたものか、取りあえずまだ、外付けにして使っているが。ライティングソフトどうする問題も浮上  Power2Go 13(無料体験版)を使い続けているのだが、さて、次はどうしたものかと、Power2Goも結構古いソフトで2019年7月発売,最終パッチは2020/9/17。5年くらいバージョンアップされていない。まあ、問題が無いのならそれでいいのだが、サイバーリンクがほっておいているとよむこともできるしな。  フリーウェアだとBurnAware Freeが良いようだし最終バージョンが2025/9/3でメンテナンスもされている。なんとなく、不安定との噂も(検証していないのであくまで噂)  結局Power2Go 13で今回も行く事に。  さて、バックアップメディアをどうするか、光学ドライブが入手困難になると、厳しいな。五インチドライブがサイドパネルがガラスなどの透明になった頃から5インチベイが無いケースが多くなってきて、最近のピラーレストばやりだとさらに無くなるよね。特に自作市場だと。  さて、ドライブが少なくなってもメディアはまだしばらく大丈夫だろうが。今使っている100GBがバーベイタム BD-R XL 3枚パック 100GB でだいたい1枚450くらいで買っていたが、もうない1枚900-1000円くらいか。痛いな。バックアップメディアどうしよう。  テープは気になっているがLTO-6くらいか中古で15000~30000~60000くらい、3万くらいが相場か、でもSASのカードとかも必要なので金と場所が結構必要だね。LTO-6のテープが2.5TBで6000円100GBあたり240円か、安いな。 ただ、一気に2.5TB 書き込むわけでは無いから、追記追記ってしたときのテープの寿命ってどんなもんなんだろう。→消耗品としての交換:バックアップ用途として日次利用する場合は、消耗品と捉え、200~250回程度の利用で交換することが推奨されます。 100GBづつくらいとっていればありか。 う~~んバックアップの問題はこれから先難しそうだな。