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6月, 2022の投稿を表示しています

unbound rasbian(2)

rasbianで久々にunboundを構築したら、結構面倒くさかった件について unbound rasbian- 6/15/2019 unbound の設定確認- 12/08/2019 にあるほうほうでインストールできるのだが、 forward-zone:     name: "."     forward-addr: 192.168.3.XX4 を設定するとエラーになって起動できない   sudo  unbound-checkconf を行うと error: duplicate forward zone . ignored. とエラーが出る。  ずっと原因がわからなかったのですが。 /etc/unbound/unbound.conf.d/resolvconf_resolvers.conf というファイルが自動で作られるようだ、中身は/etc/resolvconf で、消しても、修正しても、再起動時に自動的に生成されるようで、/etc/dhcpcd.confあたらりの情報から自動生成されている。 仕方ないので、 forward-zone:         name: "jp."         forward-addr: 8.8.8.8 forward-zone:         name: "com."         forward-addr: 8.8.8.8 としてみた、それ以外はその他の内部DNSに問い合わせ 

HP Pavilion Aero 13-be0000 買った(1)

 HP ENVY x360 13-ay0000 からの買い換え、前が2年今回は1年半くらいのスパン、ちょっと短い ENVY x360 13-ay0000 がRyzen7 4700U 8コア 8スレッドのZen2のノートパソコン 今回はHP Pavilion Aero 13-beでRyzen7 5800U 8コア 16スレッド Zen3のノート、かつ重量987gの1Kg切り。もった感じはとりあえず、軽い。 Envyはプレミアム高けど、Pavilionはスタンダードなので、箱とかは安っぽい段ボールの箱だった。ノート自体はしっかりした作りで、安っぽさはない、ただHPのロゴか平行四辺形を組み合わせたHPのロゴから、丸の中にHPのロゴになるので、抽象化度が下がっていて、少し安っぽく感じる。 まだあんまりさわっていないが、良い感じ、HDMIがType-C変換が必要だったのがenvyの唯一の欠点と言っていいのだが(欠点という欠点ではないが) Pavilionの方はMicroSDが無いのどっちかね。 ちなみにOSがwindows10 pro なのはいい。 11へのアップデートはどうしようか

久々にsambaでAD構築 ADの管理ツール群

 久々にsambaでADを構築、ADの管理ツール群がRSAT(リモートサーバー管理ツール)をインストールするわけですが。最近のWindows10ではダウンロードじゃ無いらしい。 「スタートメニュー」→「設定」→「アプリ」をひらき、「オプション機能」を実行。機能の追加を実行。 RSAT:グループポリシー管理ツール RSAT:Active Directory Domain Services およびライトウェイトディレクトリサービスツール をインストール

Windows10上のVirtialboxにインストールしたwindows10が使いもにならないくらい遅い

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 Gigabyte B550 AORUS PRO AC+Ryzen 5 5600Xのシステムで、久々に、と言うかこのシステムでは初めてVirtialboxにwindowsをいれる必要があったので、インストールしてみたら、えらいことになった、とてつもなく遅い、異常なほど遅い、あり得ないほど遅い。 何回やっても、設定変えても。仮想マシンのメモリー増やしても、CPU増やしても遅くて遅くて仕方ない。 おかしい、仮想化支援が効いていないのかと思って、UEFIも確認。大丈夫。 何回やってもおかしいので、いままでCUIのubuntuくらいしかいれていなかったので気づかなかった。 何回確認してもおかしいので、 VirtualChecker3 と leomoon-dot-com_leomoon-cpu-v_win で確認してみると なんか、微妙に仮想化有効になっていない雰囲気、何でだ、BIOSか・・・・・。