投稿

ラベル(Hardware)が付いた投稿を表示しています

ASUS PR-BE92U買った(1)OpneVPN

まずは拠点間接続基本的には TUF Gaming AX3000(中古)を買った(5)VPN拠点間接続  2022.9.25 の方といっしょ。 AX3000世代とはwi-fiの設定方法がちょっと変わっているがまあ許容範囲 VPNフュージョンのプロトコルがSursharkとかNodeVPN、CyberGhostとかが増えている。無料版のVPNアカウントで使えるんかしら。 あとは特に大きく変更している感じはないな 無線の速度は 6GHz帯で ノートパソコンでちょっとやってみたが、サーバー側の特性とか確認していないので、なんとなくですが、ダウンロードで500Mbps、アップロードで1.5Gbpsくらいでている。無線で1.5Gbpsはすごいね、

激安10GbE計画(37)激安 RouterOSを7.21.3にアップグレード

  CRS305-1G-4S+INのRouterOSを7.21.3にアップデートした。アップデートは1年ぶりくらい と言っても「 激安10GbE計画(27)アップデートできない(ERROR: connection timed out)  」と同じ方法で、 https://mikrotik.com/downloadからRouterOS v7のARM Main Package(routeros-7.21.3-arm.npk)をダウンロード。今回は「ARM」と「Stable」を選択 Winboxか、webコンソールのFilesでもいいと思うが、ファイルをドラッグアンドドロップ。 リブート、しばらく待つ(結構時間かかる) でアップグレードされた。

2025年デスクトップPC新調計画 その14(ASROCK BIOS update 12/15 4.03再び)

2025年デスクトップPC新調計画 その13(ASROCK BIOS update 12/15 4.03) 2025.12.25 で一旦パスしたBIOS 4.03ですが、ASROCKマザーとRyzen 9000シリーズの雲行きが怪しい。わりと短期間(2026.2.7-2026.2.9)で多くのMBが4.07AGESA 1.3.0.0aにアップデートされているのになぜだかB850 LiveMixerはいっこうにBIOS が公開されない。一旦4.03スキップしたが一応当てておこう、特に問題は無い。 B850 LiveMixerは問題が無いのか、それても対策が後回しにされているのか気になる点ですな。

主に使ってきたCPUの備忘録 2026

2022/07/07の作ったリスト のブラッシュアップ 使用してきたメインPCのCPUは記憶にたよると μPD70008AC-8(確かPC-8801MAかMR) Intel 386-25Mhz(EPSON PC-386S) Intel Pentium-90Mhz(Gateway 2000) Cyrix 6x86-PR166 Cyrix MII-PR233 Intel Pentium II 350MHz(Gateway 2000) AMD Athlon(K75) 700MHz (Sloat A Gateway 2000) AMD Athlon64 x2 AMD Phenom II X6 1065T AMD A10-7850K AMD Ryzen 5 1600X AMD Ryzen 3 3100X(ほんとつなぎね) AMD Ryzen 5 5600X AMD  Ryzen 5 9600X 変りも物のマシン Pentium 166MHz(IBM Aptiva S B65) AMD Alchemy AU1550 400MHz (ぷらっとホーム OpenMicroServer) モバイルが Intel 486 DX4 75Mhz (Thinkpad 701c) intel Celeron 500MHz( ThinkPad i 1200 ) Transmeta Efficeon TM8600/1.0GHz(Mebius MURAMASA PC-MM2-5NE) Intel Core Solo U1400 EpsonDirect NA101 2006年頃 AMD AMD Quad-Core A10-4655M 2GHz/4コア ASUS VivoBook U38N 2017/01/07 AMD Ryzen 5 2500U HP ENVY 13 x360(型番:4ME10PA-AACY)顔認証 ノートパソコン office付き 新品 Core i7 同等性能 2019/2 AMD Ryzen 7 4700U HP ENVY x360 13(型番:3N945PA-AABB)指紋認証 ノートパソコン office付き 新品 (2020年7月モデル) 2021/1 AMD Ryzen 7 5800U HP Pavilion Aero 13-be0000 202...

HP Omnibook x14-feを買った(4)ベンチマーク

 取りあえず、簡単にベンチマーク、7-zipで Ryzen 7 5800U 16コア 辞書サイズ 32MB スレッド1 圧縮 32MB 2771KB/s 100% 3.194 GIPS 3.214 GIPS 解凍 160MB 45442KB/s 100% 4.045GIPS 4.047 GIPS 総合 100% 3.634 GIPS 3.630 GIPS 辞書サイズ 32MB スレッド12 圧縮 192MB 28976KB/s 1069% 3.095 GIPS 33.084 GIPS 解凍 1923MB 446754KB/s 1159% 3.428 GIPS 39.750 GIPS 総合 1114% 3.262 GIPS 36.417 GIPS 辞書サイズ 32MB スレッド16 圧縮 256MB 33634KB/s 1415% 2.714 GIPS 38.402 GIPS 解凍 2565MB 559013KB/s 1532% 3.246 GIPS 49.736 GIPS 総合 1474% 2.980 GIPS 44.069 GIPS Snapdragon X Elite X1E78100 12コア 辞書サイズ 32MB スレッド1 圧縮 32MB 5532 KB/s 99% 6.152 GIPS 6.112 GIPS 解凍 160MB 92936 KB/s 100% 8.275 GIPS 8.272 GIPS 総合 100%  7.214 GIPS 7.192 GIPS 辞書サイズ 32MB スレッド12 圧縮 192MB 81173KB/s 1111% 8.345 GIPS 92.681 GIPS 解凍 1923MB 983763KB/s 1153% 7.595 GIPS 87.530 GIPS 総合 1132% 7.970 GIPS 90.150 GIPS 辞書サイズ 32MB スレッド16 圧縮 256MB 85948KB/s 1153% 8.511 GIPS 98.133 GIPS 解凍 2565MB 1007422KB/s 1168% 7.674 GIPS 98.631 GIPS 総合 1161% 8.092 GIPS 93.882 GIPS 参考 Ryzen 5 5600X 12コア 辞書サイズ 32MB スレッド1 圧縮 32MB 5700 ...

HP Omnibook x14-feを買った(3)セットアップ

環境を構築するために色んなソフトをインストールしてセットアップを始めた 取りあえず、ブラウザー系は Chrome、Firefox、Vivaldiはarm64に対応。問題なく同期も含めて使えている。当然edgeも 最近使っているブラウザとしてはFloopぐらいが現在対応していないブラウザか。Linux版はaarch64版が有るのだが、windows版はないようだ 次にツール類 7-zip CrystalDiskInfo CrystalDiskMark  powertoys VLC などは対応。 cpu-zは対応していない模様。 取りあえずこの辺は問題なく動きそう。ATOK待ちかな

HP Omnibook x14-feを買った(2)ローカルアカウント

 取りあえずセットアップ開始、1回目の起動は結構時間がかかる。というか、電源ボタン長押ししても、起動しなくっても焦った。 さて、起動すると例によって例のWindowsのセットアップ画面、無線LAN接続のところまで行って、ネットワークに接続されていないとその先に進めない。マイクロソフトアカウントへの道。 ダメ元でシフト + F10 でコマンドプロンプトからのoobe¥BypassNRO.cmd を実行。再起動になり、ローカルアカウントで進めるようになった。取りあえずまだ行けるようだ。 あと、起動時にF11でリカバリーするとWindows UPdateのの結果は残っているようだ。でも、oobe¥BypassNRO.cmd はつかえたなぁ

XREAL Air2 Pro + Beam

 以前にXREAL Air2 を買っていたのだが、あんまり使い道が見つけられず、理由の1つが標準でXREAL 2が0DoFなこと、0DoFはクビを動かしても必ず正面にディスプレイが表示される。 これに対して3DoFだと、ディスプレイを空間に固定できて、一般的なディスプレイの感覚で使える。で0DoFのXREAL Air2にBEAMというオプションをつけると3DoFになるらしいという情報をつかんでいたが、XREAL Bemas Proしか打っていなくって、これが29680円と結構なお値段、なかなか買えない値段。全モデルとしてBeamが定価16980円、おそらく、新品の在庫処理として公式で中古として7000円くらいで売っていたが、売り切れが続いていた。11月にセールで4980円になっていたので買ってみた。使い方としては微妙ではあるが、3DoFにすることができるのとバージョンアップでアマプラとNetflixがインストールされて使えるようになっている。(まだつかっていながい)あと、VLCがインストールされているので、データ転送したストレージ中の動画を再生することができる。ただし、0DoFになってしまうようだ。 youtubeにアプリはない。APKをインストールすれば良いらしいが面倒くさいね。 あと、おとは結構もれているのが少し気になる。 結局いまいち使いどころがないという結論。

HP Omnibook x14-feを買った(1)

 2022/6/26 HP Pavilion Aero 13-be0000 買った(1) なので、 3年ちょっと、軽くてお気に入りのPCなのだが、唯一の不満は、手前側の滑り止めが剥がれてきていることか。それ以外はマジでお気に入り。不満はほとんど無い.とはいえ、そろそろ4年を超えるので、ちょっと買い換えを考えていたが、このメモリ、SSD急騰で、PCが変えなくなるのでは無いかという恐怖から、買ってしまった。 Snapdragon X Elite X1E-78-100 32GB 1TB NPUで、15.6万ちょっと、買い回りで15000円くらいののポイント還元なので14万くらいかな。 メモリが32GBなことと、ディスプレイが14.0インチ・2.2K・IPSタッチディスプレイ(2240x1400)な事を考えると、結構安い さてSnapdragon、互換CPU好きとして、使ってみたいと思っていた。(互換CPUか?)エミュレータを使うCPUはトランスメタのEfficeon以来か。とはいえ、Snapdragonはネイティブで動くのもあるので、すべてがエミュレーターというわけでもないが。 ATOKもSnapdragonに対応するし。ちょっと使ってみよう。

2025年デスクトップPC新調計画 その13(ASROCK BIOS update 12/15 4.03)

 4.03 2025/12/15  Update AGESA to ComboAM5 1.2.7.1 for upcoming CPU compatibility. が公開されていた。 バージョン番号は大きくあがっているが内容はupcoming CPU compatibility.なので新CPU向けの対応か、それ以外あんまり書いていないから今回はパスかな。 Gigabyteは一部のマザーで Checksum : 9AAA Improve system compatibility F7 でAGESAのバージョン書いていないね。

Fire TV Stick 4K Select買った。(2)

 一月ほどFire TV Stick 4K Select使ってみて、Nebula 4K Streaming Dongleよりも、キビキビしていると思う。RAMが1GBがネックだったが、あんまり、そのへんは気にならない。というか、動画を視聴しているだけなら分からないし、メニュー画面もFireTVの方が軽快感はある。 ただ、ベースがAmazon のアカウントというのが罪悪感を感じる・・・。googleアカウントが気安いということは無いが、わりとアカウント作りやすいからね。

Fire TV Stick 4K Select買った。

  2023年02月頃にNebula 4K Streaming Dongleを買ってから二年半くらいですかね。Fire TV Stick 4K Selectをかった。特にNebula 4Kに不満があったわけではないが、買ってみた。 使ってみた感想はFire TV Stick 4K Selectはレビューとかだと少しもっさりしているとの意見が多かったが、使ってみるとNebula 4Kとかわらないか、少し軽快な感じ。まあほとんどかわらない。 Nebula 4KはCPUに何を使っているか分からないが、RAMが2GBものっていることに驚き。Fire TV Stick 4K Selectは非公表ですが1GBのという説が一般的なようです。 Nebula 4Kが2021年10月発売でFire TV Stick 4K Selectが2025年9月なので4年くらいか。 アプリの数はNebula 4Kの圧勝かも、ただ、いわゆる動画配信系のアプリに関して言えば特に問題ない。 Amazonの新OS Vega OSが入っているらしいのでどんなモノかさわってみたい。

linuxバックアップサーバーについて

イメージ
 うちのシステムを陰で支えているバックアップサーバー長い間運用しているのにあんまり書かれていないので一度まとめてみる。 このブログでは触れているのは以下の投稿か少し触れている バックアップ 2009/9/21 pdumpfsよさげだが 2009/9/22 バックアップ用プロトコル再考 2009/12/18 pdumpfsの挙動 2010/1/07 pdumpfsの挙動2 2010/1/14 backup server HDD死亡 2013/1/07 backup電源死ぬ 2013/9/11 Seagate ST2000DL003-9VT1 ふたつめ 2018/7/06 rsyncのネットワーク越しのアクセスがsshデフォルト 2015/02/06 大昔はメインサーバーのお下がりパーツで、EDENとかGeode NX 1750で組んでいた。現世代はBiosterのA68N-5600でCPUはAMD A10-4655(Quad core 2.0G, turbo 2.8G) Processorだ。 これに起動用のSSDにIntel の SSD X25-Mを( これが最近エラーを吐いている ) データ領域にHGSTのDeskstar NAS HGST HDN726040ALE614 4TB を2本とToshibaのDT01ACA300  3TBを1本搭載している、結構リッチな構成。RAIDは組まず(以前は組んでいたこともあるが、大規模システムでもないので結局RAID無しの方が、緊急時に対応できると判断)。以前はバラクーダが大量死した経験をふまえての構成したような。 さて、このバックアップサーバーの根幹が snapshot-rsync  http://jaxx0073.seesaa.net/article/128908357.html これが動いている。2009年のver.0.2からアップされていないが、問題なく動いている。 このファイルの前はpdumpfsを使おうとしていたが、上記リンクからも問題があったのでやめた。 探すと、同じようなことができそうなソフトウェアーがあるようだ rsync-time-machine rsync-time-backup rsnapshot それぞれGithubで公開されていてメンテナンスされていそうだが、rsync-time-back...

安物SSDケース買ってみた(2)

安物SSD買ってみた  2023/5/18のケースの話 Windows デスクトップだと問題なく使えるのだが、Ubuntuベースのノートパソコンだと認識しない。VirtailBox上のubuntuベースもうまく認識できない(こちらはvirtialboxから切り替えでエラーになる)。 ubuntuで lsusbコマンドで確認すると ASMedia Technology Inc. ASMedia Technology Inc. ASM1051E SATA 6Gb/s bridge, ASM1053E SATA 6Gb/s bridge, ASM1153 SATA 3Gb/s bridge, ASM1153E SATA 6Gb/s bridge SATA 6Gb/s bridge, ASM1053E SATA 6Gb/s bridge, ASM1153 SATA 3Gb/s bridge, ASM1153E SATA 6Gb/s bridge と表示される。ASM1051Eは色んなところに使われているようだが・・・・ ただ、チップの刻印はASM235CMだった。 結論的にはHP ENVY 13 x360のUSBポートの給電が足りないようだ。 アイオーデータのUSB電源補助ケーブル UPAC-UT07M でまず、電源用のUSBをUSB電源に接続して、USBの結線されている方のコネクターをENVY 13に接続したら、きれいに認識した。 ASmediaのASM1051系のチップ消費電力高いって記事時々あるね。あんまり決定的な証拠はないけど、さてどうしたものか コントローラチップは asmedia ASM1153E を採用していました。 ASM1053Eの消費電力最適化改良バージョンとのこと。 ASM235CMだけど。電源足りないのは、困ったなー

Raspberry Pi 4をUSB-SSDから起動(2)

Raspberry Pi 4をUSB-SSDから起動 のつづき。とりあえず、安いUSBケース無いか調べて、現時点で一番安いとおもわれう玄人志向の GW2.5-KRU3 を購入して確認。 残念ながら Driver=uas だったので、追加手順が必要か。 ところで、ラズパイのUSB端子への給電量は合計で1.2Aまでのようだ、今そのへんに転がっているSSDを見ると1.4A とか1.7Aなので、給電足りないじゃんってなった。 でとりあえず、 UPAC-UT07M を買ってみた。さてどうなることやら

2025年デスクトップPC新調計画 その12(ASROCK BIOS update 10/8)

 3.50 2025/9/26 14.56MB Update AGESA to ComboAM5 1.2.0.3g. の3.50のバージョンがアップされていたのは知っていたが、当てるの忘れていたので当てる。 AGESAがアップグレードされただけとの記述。特にそれ以外無いのですが。 他のメーカーだとgにアップグレードされるプラス Enhance system stability and performance Enhance memory compatibility って書いた有ったりする。 まあ、当てておこうか

2020年デスクトップPC新調計画 その34Gigabyte B550 AORUS PROのNICが消える

クリーンインストールをしていたら,突然、NICが見えなくなった。BIOSでNIC有効、無効切り替えはしていたが,それまで使えていたNICが使えなくなった。 デバイスマネジャーからも見えない。リンクアップはしているみたいでハブの方は点滅している。 困ったなー と思っていたら、電源ケーブルを完全に抜いて、電源ボタン何回か押して、数分(3分くらい)置いておいて電源ONしたら復活した。 何じゃラホイ

2020年デスクトップPC新調計画 その33Gigabyte B550 AORUS PROのBIOS,F18iとクリーンインストール時のローカルアカウント

 2020年のデスクトップ(Gigabyte B550 AORUS PRO)をその前のデスクトップ(ASUS ROG STRIX B350-F)と入れ替えを考えている。 ふるさと納税でキオクシア Gen5x4  EXCERIA PLUS G4の1TBを買ったのでこれをシステムにし用と思った。B550はGen4までなので、宝の持ち腐れだが、Gen4で用いても良いできのはずなので。 でwindowsのクリーンインストールの前にBIOSをアップデート今回は  Checksum : C013 AMD AGESA ComboV2 1.2.0.F Update TPM-B FW for Raven2/ Picasso, Cezanne, Vermeer/ Matisse & Renoir CPUs Fix TPM2.0’s out-of-bounds read vulnerability (CVE-2025-2884) fTPM関連のバグの修正だったような。 Win11のクリーンインストールローカルアカウントでのインストール話題にあがっていたが、実際にやってみると逆に簡単になったのでは?と思った。 インストール画面で Shift-F10 でコマンドプロンプトを出して start ms-cxh:localonly と入力。 ローカルアカウントの作成画面が出てOK.前より簡単になっていない。

ディスクエラー

寄せ集めで作ったBackup用のサーバーの/var/log/kern.logにエラーが大量に出ていることに築いた。 ata1.00: exception Emask 0x0 SAct 0x63f00 SErr 0x0 action 0x6 frozen kernel: [1028739.119249] ata1.00: failed command: WRITE FPDMA QUEUED kernel: [1028739.119300] ata1.00: cmd 61/10:40:90:ec:44/00:00:02:00:00/40 tag 8 ncq dma 8192 out kernel: [1028739.119443] ata1.00: status: { DRDY } kernel: [1028739.119483] ata1.00: failed command: WRITE FPDMA QUEUED kernel: [1028739.119533] ata1.00: cmd 61/08:48:e0:ec:44/00:00:02:00:00/40 tag 9 ncq dma 4096 out kernel: [1028739.119672] ata1.00: status: { DRDY } 調べるとディスクが死にかけらしい。 Backup用のHDDではなく、システムの入っている SSDでIntel の SSD X25-Mという懐かしい名前をみた。容量は80GB 2009年くらいの発売のはずなので少なくとも10年以上は使ってきたSSDです。さすがに無理か、なんか余っているSSDに変更だな。

激安10GbE計画(37)ASUS XG-C100F調子悪し

 ASUS XG-C100Fの調子が悪い、起動時にDHCPからIPをもらえない?他のWindows Updateの影響なのか?カード自体が不調なのか。購入が2019年なので6年か、まあ、調子悪くなっても仕方ないかな。ちょっと交換を考える。 RealtekのRTL8159がアリエクに商品が出始めた。前評判は良く、低消費電力とのこと、ただRJ45モデルしか今のところないと言うこと。 候補としてはConnectX系か、ConnectX-3だとアリエクで3000-6000くらいConnectX-4だと10GbEが2ポートが多いのと、SFP+かどうかが分かりづらい。 あと、情報が少なかったり、古かったりするのがきになりますね。 ConnectX-3だと、PCIe3.0×4でSFP+のものがほとんど、 Eコアがあったり、CCXが2つだったりするとダメみたいな情報 もある。ただCCXは一つなので関係ないか。ドライバーがinboxドライバー Connect X-4だと、SFP28※のものが多い。 SFP28とSFP+は下位互換 があるようだ。 何か導入を検討しよう