Proxmox VE 9.2.2インストール(1)

Proxmox VE 9.2.2新マシーンにインストール

基本さらばESXi、Proxmox VEへの道の流れ

ISOをダウンロードrufusでインストールメディアを作成、インストール

インストール後

http://ipアドレス:8006

でwebインターフェイスにアクセス。

サーバーのノードで更新のリポジトリでコンポート年とでenterpriseになっているのを無効化、

pve-enterpriseを追加

SSHで接続してapt update とapt apgrade

ターミナルの日本語化

    # dpkg-reconfigure locales

を実行。 en_US.UTF-8 UTF-8を無効にして、ja_JP.UTF-8 UTF-8を有効に。デフォルトをja_JP.UTF-8に変更。


isoイメージの保存

データセンター - サーバー -local(サーバー) の「ISOイメージ」に格納した場合、/var/tmpを介して/var/lib/vz/template/iso/に保存される。

/var/tmp/pveupload-42e4dde9dde9afba4bb027f2af81591e /var/lib/vz/template/iso/ubuntu-26.04-live-server-amd64.iso

munin-nodeのインストール

# apt isntall munin-node

でインストール

/etc/munin/munin-node.conf を編集

cidr_allow  192.168.0.0/16

などアクセスコントロールを追加 

systemctl restart munin-node.service

で再起動

munin のサーバーで これを見れるように変更


CPUの省電力機能は特に設定しなくてもOK

インストールするだけで、CPUの省電力機能は有効になっているようだ。


GLPI-Agentのインストール

インストーラをダウンロードしてglpi-agent-1.18-linux-installer.pl、実行権を付与

chmod +x glpi-agent-1.18-linux-installer.pl
./glpi-agent-1.18-linux-installer.pl
glpi-agent --full

 で更新まで行く。

 

 



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